■今日のトピック
目次
■今日の食事
朝
- ヤクルトヨーグルト
- ピルクル
昼
- お弁当
夜
- 醤油ラーメン
今日の水分量
■今日の体重
63.9kg(食事後)
今日のトレーニング
今日の勉強
今日の読書
嫌われる勇気 198〜202
自己需要のために「肯定的なあきらめ」が必要
課題の分離でもそうだが、「変えられるもの」「変えられないもの」を見極める。
交換不能なものを受け入れること。そして変えられるのについては、変えていく「勇気」を持つこと。それが自己受容。
あきらめという言葉には「明らかに見る」という意味がある。物事に心理をしっかり見定めること。
悲観的なものではない。肯定的なあきらめとしての自己受容ができたからといって、共同体感覚が得られるわけではない。「自己への執着」を「他者への関心」に切り替えて行くとき絶対に欠かすことができない第二のキーワード「他者信頼」になる。
「信じる」という言葉を「信用」と「信頼」に区別して考える。
信用とは条件付きの話。たとえば銀行でお金を借りようとした時、何かしらの担保が必要になる。その担保の価値に対して「これだけお貸ししましょう」となる。
これに対して、対人関係の基礎は「信用」ではなく「信頼」によって成立している。
信頼とは、他者を信じるにあたって、いっさいの条件つけないこと。
信頼の対義語は「懐疑」。自分が相手を疑っていることは、相手も瞬時に察知する。「この人はわたしのことを信頼していない」と、そこから何かしらの前向きな関係が築けるか?
われわれは無条件の信頼を置くからこそ、深い関係が築ける。
自由コメント欄
昨日は発熱ファイヤーでぶっ倒れそうになりながら会社に行き、案の定始業後すぐにダウン寸前。
ロキソニンで何とか就業時間内はやりきりましたが、定時後の帰る時間に寒気全開フルMAX。
電車では吐き気と気分の悪さと悪寒で死にかけながら何とか病院に到着。
かかりつけ医なので阿吽の呼吸。点滴2つ打ってもらって何とか家に帰りました。
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