■今日のトピック
■今日の食事
朝
- サンドイッチ
- ヤクルト
昼
- お弁当
夜
- しゃぶしゃぶ(豚肉200g・白菜・えのき・椎茸・舞茸・ねぎ)
- スイートポテト
今日の水分量
- お茶(350)
- コーラ(250)
■今日の体重
63.7kg(食事後)
今日のトレーニング
今日の勉強
今日の読書
嫌われる勇気 167〜173
今所属している環境における絶対権力者がいたとしても、所詮所属している環境でのみ通用する権力なので、それ以上のものではない。
「人間社会」という共同体で考えるならわたしもあなたも対等の「人間」です。
仮にわたしが異を唱えることによって崩れてしまう程度の関係なら、そんな関係は最初から結ぶ必要はない。関係が壊れることだけを恐れて生きるのは、他社のために生きる、不自由な生き方だから。
課題の分離から共同体感覚までの道のりについては?
「横の関係」という概念が大切。
教育ということを例にとって、「褒めて育てる」「叱って育てる」があるがどちらを選ぶべきか?
アドラー心理学の立場では、子育てをはじめとする他者とのコミニュケーション全般について「ほめてはいけない」という立場をとります。もちろん叱ってもいけない。
ほめるという行為には、「能力のある人が、能力のない人に下す評価」という側面が含まれているから。
これは無意識のうちに上下関係をつくり他者を自分より低く見ているから。
人が他者を褒めるとき、その目的は「自分よりもの能力の劣る相手を操作する」こと。そこには感謝も尊敬も存在しません。
他者を褒めたり叱ったりするのは結局のところ背後にある目的は操作。
誰かに褒められたい。あるいは逆に他者を褒めてやろうとすること。これは対人関係全般を「横の関係」と捉えている証拠。
アドラー心理学では「縦の関係」を否定し、すべての対人関係を「横の関係」とすることを提唱している。
一例として会社員と専業主婦は、働いている場所や役割が違うだけで、まさに「同じではないけれど対等」なのです。
自由コメント欄
残業すると自由な時間が減るから日記に書きたいことがうまく書けない。。。
集中力が足りないのと、のんびりしたい気持ちが溢れてくる。
コメント