■今日のトピック
■今日の食事
朝
- ヤクルト
- ヨーグルト
- プリン
昼
- 飯田商店担々麺のカップラーメン
- 揚げどり
- カリカリコーン(コンソメ)
夜
- しゃぶしゃぶ(豚肉200g・白菜・椎茸2こ・ねぎ・エノキ・舞茸)
- スイートポテト1個
今日の水分量
- お茶(350)
- 炭酸水(200)
- スコール(250)
■今日の体重
63.4kg(食事前)
今日のトレーニング
今日の勉強
今日の読書
嫌われる勇気 163P〜
共同体の範囲は「無限大」。
しかし、共同体に所属する「所属感」は目に見える共同体の方が強い。例えば「会社」と「地球」を比べたとき、「わたしはこの会社の一員だ」という所属感の方が強い。対人関係の距離と深さが全く違うから。
でも、共同体への意識は複数かつ、より大きな共同体を意識していくべき。
その例として学校を共同体として絶対視していたとする。学校こそがすべてであり、学校があるからこそ「わたし」なのだ、それ以外はありえない。
しかしその共同体でも何らかのトラブルは発生する。
そのトラブルによって「ここにいてもいいんだ」という所属感を持てない可能性は大いにあり得る。
学校がすべてだと思っていると、所属感を持てない。そしてより小さな共同体、たとえば家庭の中に逃げ込み、そこに引きこもったり、場合によっては家庭内暴力に走る。そうすることでどうにか所属感を得ようとする。
しかし、ここで注目すべきは「もっと別の共同体があること」特に「もっと大きな共同体があること」
もし学校に居場所がないなら学校の「外部」に別の居場所を見つければいい。ひとたび世界の大きさを知って仕舞えば、自分が学校に感じていた苦しみが、「コップの中の風」出会ったことがわかる。
そこで覚えていてほしい行動原理がある。
対人関係の中で困難にぶつかったとき、出口が見えなくなってしまったとき、まず考えるべきは「より」
自由コメント欄
昨日から奥さんの体調が悪く、息子くんと丸一日一緒でした。
父親なので一緒におるのは当たり前ですが、子供とずーっと一緒ってめっちゃしんどいですよ。笑
まず、大人の言うことが理解できないから好き放題。感情のまま生きてるから、10秒前くらいに言ったことがもう破棄されてる笑。そんな小さい天使との18時間くらいの共同生活は想像を絶するしんどさでした。
息子君は基本的には一緒に遊ぶのが大好きなので、1人遊びはほぼないので何かしら相手をしとかないといけないのがまた辛いんですよね。
そんな息子君との1日はこちら
8時〜9時20分:起床 息子君と朝ごはんからの気温4℃の中シャボン玉遊びと仮面ライダーごっこあそび
9時40〜14時:お買い物と昼食
近所の大型ショッピングモールでフリーマーケットがあるので朝から移動。今日はママがいないのでおもちゃは1個まで買うことを許可。
いろいろ悩んだ結果息子君は妖怪ウォッチの音がなる腕につけるおもちゃを選びました。
本人は妖怪ウォッチがわからないので「これで仮面ライダー変身する!!」ってご満悦でした。気に入ってくれてよかった。
その後
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