■今日のトピック
目次
■今日の食事
朝
- 照り焼きチキンピザ1切れ(万代)
昼
- お弁当
夜
- キムチ(小鉢)
- イカとじゃがいもの煮物
- 崎陽軒のシュウマイ6個
- スイートポテト1個(ロピア)
- コーンポタージュスナック菓子1袋
今日の水分量
- お茶(350)
- スコール(250)
- 炭酸水(300)
■今日の体重
64.5kg(食事後)
今日のトレーニング
- HIT 30秒実施→10秒休憩(バービー→スプリットスクワット→腕立て→足上げ腹筋→ジャンプスクワット→バイシクル腹筋→スプリットスクワット→腕立て伏せ)
今日の勉強
今日の読書
嫌われる勇気 120〜138P
課題の分離:誰の課題なのかという視点を持つことが大切。自分の課題なのか?他社の課題なのか?分離することが大切。
他社の課題と判断したら、その課題には踏み込まない。それだけ。
対人関係のトラブルは他社の課題に土足で踏み込む事、あるいは自分の課題に土足で踏み込まれることによって引き起こされる。
では、どうやって課題を見分けるか?
「その選択によってもたらされる結末を最終的に引き受けるのは誰か?」を考えること。
子供が「勉強しない」という選択をした時、その決断によってもたらされる結末、
- 授業についていけない
- 行きたい学校に行けない
を、最終的に引き受けるのは親ではなく子供。すなわち勉強とは子供の課題。
親が「あなたのためを思って」という言葉を使うときは、親は明らかに自分の目的、世間体や見栄、支配よくかもしれないが、それら自分の欲を満たすために動いている。つまり、「あなたのため」は「わたしのため」であり、その欺瞞を察知するからこそ、子供は反発する。
だからといって放任主義を推奨しているのではなく、何をしているのか知った上で、見守ること。勉強について言えば、それが本人の課題である事を伝え、本人が勉強したいときはいつでも援助する用意があることを伝えておく。けれども、子供の課題に土足で踏み込むことはしない。
カウンセリングの世界でもアドラー心理学では、相談者が変わるか変わらないかは、カウンセラーの課題ではない。自分を変えることができるのは自分。
自由コメント欄
今週は比較的に残業が続いている。
数字が悪いと追い込まれ方が尋常じゃない笑
これも経験と思って頑張りますが、息子くんに会えない日々が続くと悲しい。
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